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【2026年】天赦日はいつ?6回・次は10月1日(木)|一粒万倍日と重なる日・吉日一覧

2026年の天赦日は6回。次は2026年10月1日(木)。一粒万倍日は64回、天赦日と一粒万倍日が重なる日は4回(3月5日(木)、7月19日(日)、10月1日(木)、12月16日(水))。不成就日は49回。

2026年の天赦日(6回)

日付六曜干支重なる選日
2026年3月5日(木)大安戊寅一粒万倍日・寅の日
2026年5月4日(月)友引戊寅寅の日
2026年5月20日(水)先勝甲午不成就日
2026年7月19日(日)大安甲午一粒万倍日・不成就日
2026年10月1日(木)仏滅戊申一粒万倍日
2026年12月16日(水)赤口甲子一粒万倍日

天赦日は「天が万物の罪を赦す日」とされる暦のなかで最上の吉日。季節と日の干支(春=戊寅・夏=甲午・秋=戊申・冬=甲子)で決まるため年5〜6回しかありません。天赦日とは(決め方・使い方)

天赦日と一粒万倍日が重なる日(4回)

3月5日(木)、7月19日(日)、10月1日(木)、12月16日(水)

「最強開運日」と呼ばれる組み合わせ。このうち不成就日と重なるのは 5月20日(水)、7月19日(日)。暦注どうしの優劣に公式の決まりはなく、当サイトは両方を表示して判断材料にしています。

2026年の一粒万倍日(64回)

節月(立春から数える月)と日の十二支で決まり、月に4〜7回。一粒万倍日とは。不成就日と重なる日(7回)は小さく示しました。

2026年の不成就日(49回)

旧暦の月と日で決まる「何事も成就しない」とされる日。不成就日とは

2026年の寅の日・巳の日(金運の日)

寅の日

巳の日

寅は「千里を行って千里を帰る」=出したお金が戻る日、巳は弁財天の使いとされる日。日の十二支から決まるので12日に1回。

2026年の大安(61回)

六曜とは

2026年の新月・満月

新月:01/19 04:52(山羊座)、02/17 21:01(水瓶座)、03/19 10:24(魚座)、04/17 20:52(牡羊座)、05/17 05:01(牡牛座)、06/15 11:54(双子座)、07/14 18:44(蟹座)、08/13 02:37(獅子座)、09/11 12:27(乙女座)、10/11 00:50(天秤座)、11/09 16:02(蠍座)、12/09 09:52(射手座)

満月:01/03 19:03(蟹座)、02/02 07:09(獅子座)、03/03 20:38(乙女座)、04/02 11:12(天秤座)、05/02 02:23(蠍座)、05/31 17:45(射手座)、06/30 08:57(山羊座)、07/29 23:36(水瓶座)、08/28 13:19(魚座)、09/27 01:49(牡羊座)、10/26 13:12(牡牛座)、11/24 23:54(双子座)、12/24 10:28(蟹座)

日本時間。かっこ内はその瞬間の月の星座。astronomy-engine で計算(国立天文台の暦要項と分単位で一致)。カレンダーに入れる(.ics:天赦日・一粒万倍日・新月満月・水星逆行)

2026年の水星逆行

02/27〜03/21、07/01〜07/24、10/25〜11/14

水星逆行とは(見かけの現象・占星術での読み方)

2026年の二十四節気

小寒(1/5)、大寒(1/20)、立春(2/4)、雨水(2/19)、啓蟄(3/5)、春分(3/20)、清明(4/5)、穀雨(4/20)、立夏(5/5)、小満(5/21)、芒種(6/6)、夏至(6/21)、小暑(7/7)、大暑(7/23)、立秋(8/7)、処暑(8/23)、白露(9/7)、秋分(9/23)、寒露(10/8)、霜降(10/23)、立冬(11/7)、小雪(11/22)、大雪(12/7)、冬至(12/22)

節入りの日(日本時間)。立春(2/4)で年の干支と本命星が切り替わります。

月ごとの六曜・干支・九星は 2026年1月 から。生年月日で変わる「あなたにとって」の吉日・吉方位はあなたの羅針盤で。